教室をしているとどうしても出てくるのが裏紙。
そんな、大量の裏紙を前に腕を一組。
(さーて、捨てるには勿体無いし・・・印刷するものも無い)
ということで、残り少なくなってきた受付メモを自作することにしました。

1. A4用紙に適当に内容を作成して印刷(4面)
2. カッターナイフで切る
3. 束ねて天?だけ糊付け
4. 乾いたら表紙付け
パソコン教室だと言っても、それが役に立つのは1番まで(笑)
結局、あとはアナクロな手作業です。
本当はクリップなどで留めておけば綺麗になるのですが、厚みがあり過ぎてどうしようもなく、かなり汚い仕上がりです。(厚みが5cmぐらいあります、京極夏彦の小説のようです。)
そのままだと味気ないので、表紙は「サンドリアンヌ」のくま。
「かかって来る?」と、猛獣らしさを感じるスパルタンな表紙です。
しかし、"ノリ"が強すぎて「なかなか切り剥がせない」というオチが・・・
ちなみに隅のキャラクターはノートン先生と呼びます。
頼まれてもいないのに、「"必要以上"に偉そうに説明する」という設定がなされている当スクールキャラクターの一人(一匹)です。各アプリケーション後半テキストに登場しますので、ぜひ先に進んで探してみて下さい。
そんな、大量の裏紙を前に腕を一組。
(さーて、捨てるには勿体無いし・・・印刷するものも無い)
ということで、残り少なくなってきた受付メモを自作することにしました。

1. A4用紙に適当に内容を作成して印刷(4面)
2. カッターナイフで切る
3. 束ねて天?だけ糊付け
4. 乾いたら表紙付け
パソコン教室だと言っても、それが役に立つのは1番まで(笑)
結局、あとはアナクロな手作業です。
本当はクリップなどで留めておけば綺麗になるのですが、厚みがあり過ぎてどうしようもなく、かなり汚い仕上がりです。(厚みが5cmぐらいあります、京極夏彦の小説のようです。)
そのままだと味気ないので、表紙は「サンドリアンヌ」のくま。
「かかって来る?」と、猛獣らしさを感じるスパルタンな表紙です。
しかし、"ノリ"が強すぎて「なかなか切り剥がせない」というオチが・・・
ちなみに隅のキャラクターはノートン先生と呼びます。
頼まれてもいないのに、「"必要以上"に偉そうに説明する」という設定がなされている当スクールキャラクターの一人(一匹)です。各アプリケーション後半テキストに登場しますので、ぜひ先に進んで探してみて下さい。
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