2007年5月アーカイブ

意味ありげなタイトルになってしまいましたが、今朝から、我が家にとって本当に大切なものを失くしかけ、一日中、心ここにあらずのNagaでした。
さて、私が失くしかけたものとは一体なんでしょう?

正解は、実印。

銀行に行って、さぁ、ハンコでも押そうか、とかばんの中を探せども、探せども探せども見当たりません。でも、出かけに持ったことは何度も確認した!
窓口でかばんの中身をひっくりかえし「無い、無い・・」とアタフタしていると、後ろに並んでいたおば様も自分のかばんの中身を確認しはじめ、そうなると不安が銀行中に広がり、一人、また一人と、みんながゴソゴソ・・・「あ、ワシも忘れた!」と慌てて引き返すおじ様もいたりして。

これで本当に実印が見つからなかったら、一体どこから手続きをし直さなければならないの?
途方に暮れました。

「失くしかけた」というわけで、結局は無事に(?)見つかったのです、車のシートの下から。
まさかと思いつつも「ここに無ければ諦めるしかない」と車の中を懐中電灯を片手にゴソゴソと探しているところへ、主人が登場。「怒らないから正直に何を探しているのか言ってみろ」というので白状したところ、こっぴどく怒られ延々とお説教をされました。

さて、みなさんが思い浮かぶ「コレは無くなったら平常心ではいられないなぁ」という“物(モノ)”は何ですか?

 皆さん、お久しぶりです。
 しばらく、私事で日記の投稿から遠ざかっていました。スタッフの皆様には迷惑をおかけいたしました。場違いではありますが、この場をお借りして、御礼申し上げます。

 さて、先週5月22日には2006年度最後の講座も無事修了。翌23日には、2007年度1期目のパソコンビジネス科が開講。・・・現在、本校では2クラスが進行中です。
 クラスには、毎回、違った人生を歩んできた方々が集います。そして、私たち講師陣は、今回はどのような方が来られるのか、ちょっとのドキドキと大きな夢を膨らませ、お待ちしています。

 どのような修了式を迎えることができるのか。私自身との戦いの場と思っておます。・・・受講生の方々がスキルを高め、多くの資格を取得して無事に修了し、仕事に励めるように私も頑張って行きたいと思っています。

 今後もよろしくお願いいたします。

 先日、大阪の千林商店街で、ティッシュを配っているのを、豹柄をまとった倖田來未が一生懸命集めている夢を見ました。 どうも大阪のおばちゃんと倖田來未がだぶったようです。
 大阪のおばちゃんと言えば、大体が豹柄を着てにぎやかなのが当たり前。 将来は倖田來未も豹柄を着ているのでしょうか?

 以前札幌の雪祭りで、寒い夜、通行人の交通整理をしていたお巡りさん? の制服の上に装着している危険防止用の赤い点滅している、たすきのようなものを見て、「おまわりさん、暖かくてええわねぇ〜、私にも一寸貸してくれへん・・・」 と交渉している数人の大阪弁のおばちゃん連を見ました。 札幌の若いお巡りさんは、何と返事して良いのか、困惑した表情が顔にでていました。

 又、鹿児島空港で霧島行きのバスに乗ったとき、数人のおばさんがどやどやと乗り込んできて、前の方に席を確保しました。
 しばらく歓談していましたが、そのうちの1人が、「このバスまだ出やへんの、そろそろ出してやぁ〜・・・」 と運転手に交渉し始めました。 その内 「鹿児島駅へ何時ごろ着くの」 なんて聞き始めました (当然霧島行きなので、鹿児島には行きません)。 運転手がその旨を告げると、「なんや、そんなんやったら早よ言ってやぁ〜・・・・、ハハハ (だれに対して笑っているのか)」 と笑いながらバスをドヤドヤと降りていきました。
 他の乗客は面白いやら、あきれるやら、あちこちで笑いがもれていました。

 国中、大阪のおばちゃんでにぎやかです。

*** 大阪は キャラキャラ ゴチャゴチャ している ― まるで東南アジアみたい ***CIMG0043.JPGCIMG0046.JPG
 私は大阪のおばちゃんが好きです。 人生悩みがあったり、間違いをやらかしたりしても、自分の失敗を笑い飛ばせる技量と、楽天さを持っているバイタリティーが、素晴らしいと思います。
 不思議な事は、若い娘の頃はそうでもないようなので、何時からそうなるのか不思議です。

 でも、「倖田來未」 や 「絢香」、「大塚愛」 などの大阪出身の歌手のトークを聞いていると、しゃべりが大阪弁なのは当然として、会話のスピードと、返って来る言葉と、ボキャブラリーの豊富さから、大阪のおばちゃんの予備軍がいた!  なんて思います。 (でも彼女達のトークは気取らないで、結構楽しいです) やはり若い頃から素養があるのかもしれません。 (でも倖田來未は京都出身だとか)

先日ある資格取得のために勉強されている方が次のようなコメントをされていました。

「最初はやみくもに勉強していたので、何も疑問に思うことはなく、ただ一生懸命に取り組んでいました。

ところが、やっているうちに、色々なことがわかってきて、次々と疑問がわいてきて、やればやるほどわからなくなってきました」

と困惑されているご様子でした。

傍で見ておりましても非常に有能な方でいらっしゃいます。

何かしらの勉強をしていると、このような事態に直面することはよくあるのではないかと思います。

そして、このようなしんどい困難な状況の中でも努力を重ねていると、ある時全体像が見渡せ、これまで疑問に思っていた数々のことがすっきりとわかるようになってくることが多いように感じています。

この方もきっと乗り越えられるはず!

前向きに勉強に励まれる姿勢に、私も元気付けられた気がしました。

先週から、暖かく ではなく 暑くなってきました。
ちょっと屋外に出るだけで喉が渇いてきます。
喉が渇くと何か飲み物が欲しくなりませんか。
ここ数年前から運動中、運動後の水分補給をしないと「熱中症」、
運動以外でも「脳梗塞」などの病気になりやすいという話もあります。
さて この飲み物ですが、どんな飲み物を口にされるでしょうか。
そうタイトルにあります「ペットボトル」は口にしやすく、手軽で便利です。
でも その中味のスポーツ飲料や清涼飲料水を大量に飲み続けると
糖分を取りすぎて 急性の糖尿病になりやすいそうです。
ペットボトル症候群(清涼飲料水ケトアシドーシス)』 にならないためには
糖分が含まれていない お茶・お水を なるべく飲むように、
糖分が含まれている飲料水でも大量に続けて飲まなければいいとは思いますが、
これから 夏本番 ご注意くださいね。

 MUCカレッジが国からの委託を受け職業訓練校を開校したのは平成12年5月でした。
そして、今年で7年目。今までに延べ800名近くの終了生が育ちました。

 24日は、名張で行われる訓練の募集説明会がゆめポリすセンターでありました。
 雇用・能力開発機構の職員による説明が主で、MUCカレッジとしては
訓練カリキュラムの説明を行い、、その後訓練参加希望者との個人面談が行われました。

 40名のご応募の内、私は6名の方と面談をしましたが、その中でお一人の方から、
次のような話を伺いました。
 「MUCカレッジの職業訓練を受けた人が入社して来たが、その人がバリバリと仕事をしているのを見て私も訓練を受けたいと思い、今回の訓練に応募させて頂きました」
又、もう一人の面談者からは
 「MUCカレッジでの訓練を受けた友人から、役に立つから貴方も是非受けたらと勧められました」・・・と。
 
責任は重いですが、大変やりがいのある職業訓練です。しかし、反面気苦労も多い毎日です。
その中で、このような話を伺うと、本当にホットします。

 心から、この仕事に携わっていて良かったと思います。

雨です。

TVニュースや新聞上でも「渇水」が話題として取り上げられている日本列島ですが、今日は“気休め”程度かもしれませんが、雨が降っています。
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この伊賀地方でもおよそ1週間ほど雨が降っておらず、記録をさかのぼると5/17(木)に、少々雨が降っていることがわかります。

確かこの日は雷鳴も聞こえた記憶がありますがありますが、皆様覚えていらっしゃるでしょうか?

どちらにせよ今年の夏は、気温が高く少雨とのこと。

なんとか、極端な渇水にならず、作物も無事育つことを祈るばかりです。

sakaさんに続き・・・少し前の話になりますが、GWに“若狭・ふぐ・1泊旅行”に行ってきました〜

今まで“ふぐ”を食べたことがなかったので、高級魚ふぐとはどんな味がするのかと、期待に胸を膨らませとても楽しみに行ってきました〜。

食べた私の感想はというと、少しふぐ独特の味がしましたがほとんど普通の白身魚と特に変わらない様でした。といっても白身の魚なので、特別味がするというものでもないのでしょうが、人間“高い”ものにはどんなものなのかと普通以上に興味深々で期待してしまうものです。

今回は養殖のとらふぐを食べましたが、天然ものは格段に美味しいと聞いたことがあるので、機会があれば天然のふぐを食べてみたいものです。しかし、こちらは本当に高いのでよほどふんぱつしないと食べられません!しかし、今回1つ分かったことは弾力がある!ということです。

でももともと淡白な味に鈍い私なので味の分からない私に食べられたふぐはかわいそうかもしれません。どうせなら美味しい♪♪といって食べて欲しいとふぐも思っている事でしょう。

旅行中はずっとお天気も良く、若狭の潮の匂いをかぎながら海辺をドライブして最高の旅行でした!

次の大型連休はお盆休み。それまで頑張りましょう!!

少し前に、一部スタッフの間で盛り上がった “日本歴史占い”、その結果が『春日局』だったina2です。
そんなことも忘れていた先週土曜日、子供の保育所の保護者懇談会がありました。
上の子と10歳も離れてしまった下の二人。。。ということは私の年齢もそれなりにそれなりの時に出産したわけで、そうするとやっぱり保護者の年齢的にも私は皆さんより少々上・・・・(かなり上、ではありません、少々。だと思いたい)
懇談会では先生と保護者が輪になって座り、わきあいあいとお話が始まりました。司会進行を担当した2人のお母さんは2人とも子供が3人目ということで、育児、保育所生活とも大ベテラン(?)の方々でした。もちろん中にははじめての子供ではじめての保育所で不安も悩みもいっぱい。というお母さんもいらして、いろんな話題が飛び交いましたが、そんな中で先生が
『初めてのお母さんは不安もあると思いますが、司会をしてくれているお母さんは大ベテランなので、何でも相談してもらったらいいですよ』
とおっしゃいました。そしたら、その司会の方が私を指しながら
『いえいえ、あちらにもっと大先輩が!』
と!!!え?私!?
なんと上の子供の年齢がうちが一番上だったのです。(中学2年生)
その後は、保育所のぬしだとか大先輩とかお局様とか、とんでもない言葉も聞こえる中、かなり恥ずかしい思いをした懇談会でした・・・ただでさえ双子ということで目立つので、若いお母さんに混じって小さくおとなしくしていようと思っていたのに・・・・

そうそう、MUCでも『お局様』ではありません。あくまでも占いですので(苦笑)。

ちなみに懇談会での話題になった保護者の心配事は子供の言葉遣いの悪さと、お友達に怪我をさせてしまったときの親としての対処でした。どちらも難しい問題です。それも成長の過程とはいえ、私たち周りの大人も言葉遣いには気をつけないといけないなあと思いました。

少し前の話になりますが、GWに京都に行ってきました。
大学時代に歴史学を専攻していた影響もあって、歴史情緒あふれる京都という街がとても好きです。学生時代はよく遊びに行ったのですが、最近あまり行く機会がなかったので、「せっかくの連休だし久しぶりに行こう!」ということで思い立って行ってきました。
今回は清水寺〜三年坂〜二年坂〜高台寺・圓徳院〜八坂神社というルートで回りました。

今思い返してみて、特に印象に残っていることベスト3!
第1位・・・「清水の舞台」からの眺望はやはり絶景だった
第2位・・・立ち寄った八坂神社と高台寺で偶然、結婚式が行われていた
第3位・・・舞妓さん体験をしている人にいつに無くたくさん出会った

個人的に京都の街並みがとても好きです。歴史を刻んできた伝統的歴史建築の空間に身を置いていると何か落ち着くというか、癒されるような気がします。(単に僕が歴史好きだからそう感じるのかもしれません笑)今回歩いた三年坂(産寧坂)・二年坂(二寧坂)も京都らしい土産物店、食事処が軒を連ねていて「静かだけど活気がある」京都の道という感じでおすすめです。興味のある方は是非一度、行ってみてください。

こんにちは(投稿者:oka)

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先日思いがけず、お休みをいただいてしまいました。
本当は用事があったので、お休みをいただいたのですが、その用事が直前になりなくなってしまったので、単なるお休みになってしまったのです。
さて、なにをしよう。そうだ!銭湯に行こう!と思いついて、「伊賀の湯」に行ってきました。
ああ〜子どもと離れて一人でゆったりするのなんて久しぶり。思う存分お湯につかっておりました。
やめときゃいいのに、ゆだってきたのに塩サウナ。もう出る頃にはふらふらでした。
そのふらふら状態で、「癒楽」に入り、60分しっかり体をもみほぐしていただきました。
もみほぐされながら、「あ〜つぼ押しとかの勉強をしたいな(簡単に通信教育で)」
と思い、パソコンで調べてみたのですが、案外みんな本格的で、「ちょっと勉強を」というようなのは見当たりませんでした。残念。
そのうち、つぼ押しなどの本を見つけて勉強して「肩もみうまいね〜」なんて言われるようになりたいな。
終わり。

先日、実家の母が新茶を送ってきてくれました。母の実家は静岡県の伊豆高原なのですが、GWが過ぎた頃に、伊豆名産の“ぐり茶”というものを欠かさずに送ってきてくれます。緑茶に変わりはないのですが、どうやら一般的な緑茶とは煎じ方が違うようです。甘みと香りが強いのが特徴です。

お茶のお作法で有名なのはお抹茶ですが、実は煎茶にもお作法があることをご存知ですか?
私の母はお煎茶のお作法の免許を持っているので、母の淹れてくれるお茶、特に新茶は絶品です。
私もお茶を淹れる時のお湯の温度や器の暖め方、お茶葉の量など、母からかなり細かく教わったのですが、何度やっても母の淹れるお茶の味を越えることができません。
父を「おいしいねぇ〜」とうならせる事ができるのは、母だけ。
さすが、“先生”なんです。

早速、新茶を淹れて飲んでみました。
うん、おいしい♪
でも、やっぱり、このお茶のおいしさを私は100%引き出せていないように思いました。う〜・・ん、、ちょっとしたコツ?技?なんだろう??何が足りないんだろう??
近くにいたら、傍にいてくれたら、“先生”に聞けるのに・・・

やわらかい香りと甘い口当たりのお茶を飲み、羊羹をほおばりながら、
「生徒さんも、いつもお家で、一人で、こんな気持ちなのかなぁ?」なんて思った日曜日の昼下がりでした。

職業訓練も、来週、5/22で“2006年度講習”最終コースが修了します。

といっても、最終日5/22は修了式、月曜日5/21は卒業制作や掃除などを行うため、講習としては本日、5/18が最終日となります。
今回は、たまたま私がその講座「ACCESS基礎」の担当となり、本年度最後の講習を担当させてもらいました。

訓練会場となり、“ん年”、20代半ばだった私も、いつしか30代になり、一体いくつの講座を担当したかもわからなくなっています。

それでも、ひとつの講座が終わる時はそれなりの感慨もあり、特に駐車場に車が止まらなくなり、次の講座が始まるまでは、なんとなく寂しい気がしないでもありません。
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でも今回は、修了式の次の日、5/23が次のコースの開講式という日程のため、そんなことを感じている暇も無さそうです。
むしろ1日に足りない時間で、次のコースの準備が間に合うかどうかという点が心配です。

どちらにせよ、3か月ごとに新しい方が入所され、そして修了されていきます。

我々のお伝えしたい内容がどの程度伝わっているかわかりませんが、後々、少しでもお役に立っているならそれでいいと思っております。

少し早いですが、「3か月の受講お疲れ様でした。」「今後の活躍をお祈り申し上げます。」

先日初めて女性専用車両というものに乗りました。
乗ろう!と決めていたわけではなく、たまたま電車に乗ったら女性専用車両だったという具合です。
そういえば、ホームの乗り場に明記してあったなあ、と乗ってから思いました。

2001年頃からいろいろな経緯があって設定された女性専用車両。
神戸市交通局や大阪市交通局、阪急電車などもちろん東京の方でも走っております。
これについては、いろいろな立場からいろいろな意見が出ているので一言でコメントするのは難しい問題です。

でも、せっかく乗り合わせたからには・・・ということで車内観察をしました。
満員状態でぎゅうぎゅうだったのですが、首だけをきょろきょろさせて見ておりました。
見事に女性だけです。なかなか女性だけ!という状況に身を置いたことがないので変な感じもしました。
何かの感じに似ているなあ・・・と思いを巡らせ、そうだ!銭湯、お風呂屋さんの感じによく似ていると感じました。
たまに、背の高さが飛びぬけて高い人がいると、咄嗟的に「ん!男性か?」と思ってしまいましたが、もちろんよく見ると女性の方です。
普通車両に比べて、背の高さがでこぼこでなく、均一に近い感じでした。
なので、飛びぬけて高い方がいると目立ってしまうのでしょうか。

これだけ女性の方ばかりがぎっしり集まっているという状況はめずらしく、何か良いふうに使えないかと思ってしまいました。
例えば、車内広告を全て女性向けの広告にする、女性向けサンプル品を手にとってもらうなどなど・・・と考えているうちに目的駅についてしまいました。

 私は、半趣味の一つとして、米百姓をやっています。

%B0%F0.JPG この伊賀の地は、一日の寒暖の差が大きく、綺麗な水と、古琵琶湖の扶養な土が美味しい米が出来る素養となっています。
 私もこれまで、伊賀米コシヒカリを収穫して、人に食べて頂いたりしていますが、(外交辞令かもしれませんが) 美味しいとの評判を貰っています。

 始めは稲を育てるんだという気持ちで、水を調整したり、肥料や病虫害の駆除を行っていました。 今に至って (5年経過して) 自分は勘違いをしていたんじゃないか。 稲を育てているとか、米を作っているという気持ちは、高慢な事ではないか? と思うようになってきました。

 稲は、春に種から芽を出し、夏のぎらぎらした太陽の光を受け成長し、秋には黄金の稲穂を作ります。 これは一重に、稲に備わった生命力によるもので、稲は自ら一生懸命生長しようとして、葉を広げて太陽の光を受けている (一生懸命に太陽の光を目いっぱい受けるべく、葉を広げ成長しようとしている) その結果が美味しいお米となるのですね。

 あらゆる生命は、自分自身で一生懸命育ち、又、次の代に子孫を残すという、神聖な能力が備わっているのですね。 自分に出来る事は、その目的 (育つ、子孫を残すこと) を達成する為の手助けにしか過ぎないのではないか、と思うようになってきました。

 そう考えると、稲は今何をしようとしているのか? そして、その為、何が欲しいと思っているのか、を稲に聞いてそれを叶えてあげるように頑張るのが、百姓の仕事のように思います。 そうする事により立派なお米となるのでしょう。

 気象予報士の誰かが言っていましたが、台風の気持ちになれば台風の進路がわかる。 それと同じように、稲の気持ちを、その時の気温や湿度、葉の状態、成長度合いなどから汲み取れるようになれれば、米百姓だと、声を大にして言えるようになれるのでしょう。

 この事は、稲だけでなく、親と子・先生と生徒・上司と部下などの関係についても言えることなのではないでしょうか?

昨年はサッカーワールドカップドイツ大会の影響で
ゆめが丘本校はサッカーボールを蹴る受講生の方がみえました。
今年はワールドカップもないし、静かに過ごされる受講生の方々ですねと思っていたら
なんと本日ina1投稿日に合わせてくれたように(有難う)
赤い羽根や水色のボールを素手で打って返してもらうみたいな
そういう感じの運動を兼ねた遊びが始まりました。
あいにくの強風で思ったよりも上手く出来たかどうかはインタビューしていませんが、
笑い声や歓声を聞いているだけでとても楽しい気分になりました。
また、この季節のゆめが丘はツツジが本当に綺麗に咲いていますので
一度ドライブにでもお越しください。
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下の記事で、“ねこ”とのほのぼのとした記事を社長が書いていますが、我が家では近所の“ねこ”と激しく戦いを繰り広げている最中です。

数軒隣の家の飼い猫が無断?で侵入し、我が家をトイレ代りにしているためです。

これまでは、通り道に段ボールなどで柵を作って防御していたのですが、つい先日、その柵自体を破壊し侵入を許してしまいました。

その日、夜。

出かけて帰ってきて駐車場から歩いていると、
「あれ、うちに何かいる!、ねこだ〜!」
と妻が叫ぶと、それに驚いたのか、柵を突き破りました。

その後、悠々とその柵の上にのり、我々に挑戦するが如くの態度です。

さすがに温厚な私も、飼い主にかみつくところまで行かなくても、より侵入が難しい柵を作成しなければと思っております。
ただ、その柵に電気を流すとか(猪対策のよう)、柵の上部を尖らせておくとかは動物を虐待するようでいやなので、飛び越えられない高さで、上に上れない薄さの素材を探して対策をしようと思います。

さてさて、どうなることやら・・・

一昔前なら、エアガンで狙撃して痛い目にあわせてやっても誰も文句を言わないと思うのですが、どうも、最近はどこぞやの迷惑なペットまで愛護しなくてはならない時代になっておりますので(笑)

うちの妻の実家あたりでは、害獣は電気柵とエアガンで威嚇(傷めつけ)、最後は猟銃で打ち取るのですが・・・、街中ではだめですよねぇ

 熱い夏も、もう目前。
5月12日の今日。上野校では、すでに扇風機が回っていました。

 そう言えば我が外猫「ポチ」も桜の咲く4月には嫁(メス猫)が見つかり
それから1か月を過ぎようとしています。
そろそろ外で暮らすのも快適なこの頃。我が玄関先のキャットランドで
仲良く生活する姿が日常となってまいりました。
「猫も夫婦で生活するんだなーと」、改めて新発見です。

 嫁(メス猫)はチャ虎柄の未だ小さな猫で、ポチと違い人間の気配を
感じると素早く逃げていきます。
しかし、その距離は数メートルで安全を確かめると旦那(ポチ)の所へ帰ってきます。

 熱い夏はこれからですが、木枯らしが吹き荒れる冬を無事乗り越えた
この、夫婦にとっては素晴らしい季節となるでしょう。

最近、WEB講座のお問い合わせ・ご入校が急増しています。
特に会社やお店のホームページを作りたい!とのご要望をよく耳にします。

今、MUCでは3つのコースでWEB作成講座を展開しています。
1.プロのWEBクリエーターを目指したい方 => ラーニングプログラムコース(DVD講習)
2.急いでHPを立ち上げる必要のある方 => ホームページビルダーコース
3.HTMLやXHTMLを習いたい => HTML/XHTML/CSSコース(上野校のみ実施)

プラス、インターネットにまだ慣れていない方には、インターネットコースや
ブログコースなどもご用意しています。

どのコースが自分に適しているか分からない・・・という方は、
ぜひ一度、無料カウンセリングにお気軽にお越しくださいませ。

ここ数日、夏日が続いたと思えば急に寒くなったりと、天気予報のチェックが欠かせない日が続いています。
ところで、今度の日曜日は母の日です。
母の日といえばカーネーションですが、最近はカーネーション以外のプレゼントが増えている様です。みなさんはどんなプレゼントをしたことがありますか?

昔バラの鉢植えをプレゼントしたことがありましたが、数年後聞いた話によると、育てるのが大変だから鉢植えは嫌だとのこと・・・。なので旦那さんのお母さんへのプレゼントも鉢よりはアレンジメントの方が喜ばれるのかなぁと思ったりプレゼントって難しいです。
他に、一緒に出かける、外食する、ご飯を作るなんかもいいですね。

お母さんが欲しいものランキングはというと・・・
1位: 旅行
2位: 花束
3位: アクセサリー

色々な情報を元に、今年はどうするのか。うーん・・・いつも直前まで決めることの出来ない私です。

でも、何かのイベントやふしめが合った時、何かをプレゼントするのかどう過ごすのか、考えるのは楽しくワクワクしますね。

ちなみに母の日のシンボルフラワーはカーネーションですが、父の日のシンボルフラワーはバラなのだそうです。

少し前(去年末)のことになりますが、他県へあるパソコンの講習の無料体験を受講しに行った時のことです。
講習が興味のある内容だったので、とりあえず体験と授業内容の説明を聞きに行ったのですが、(MUCで、自分自身がいつもお客様にしている仕事なのですが、いざ自分が受講生の立場になると、不安も疑問もあっていろいろと詳しく聞きたくなるもので、お客様の気持ちがよく分かりました。)無料体験の申込書に名前や住所を記入して、早速体験授業。終わって受講内容の説明に入ろうというところで、その教室の方から、突然、
「失礼ですが、パソコンスクールのインストラクターの方ですか?」
といわれました。
かなりびっくり!!です。まだ大して話もしていないのに・・・・。しかもパソコンの話なんて全然していないのに・・・。結局それからは、授業内容の話ではなく、受講には関係ない話、(その地域でのスクールの様子、流行など)をして終わりました。
sakaさんの投稿を読んでいて、ふとそんな去年の出来事を思い出しました。
MUCに入って私も右も左もわからない状態からはじめましたが、いつのまにかスクールインストラクターらしい自分になっているのかなあ。と。
これからも日々勉強です。sakaさんの投稿を読みながら私も初心にかえってがんばろうと思いました。

皆さん、はじめまして。4月から名張校で勤務しています、sakaです。どうぞよろしくお願いします。今回、ブログ初投稿なのですが、今まで日記というものを書いたことがないので、どんなことを書けばよいか少々緊張気味です。

私は学生時代、上野校で勉強していたことがあります。あの当時も本当に色々お世話になりました。昔、受講生として学んでいた自分が、今こうやってスタッフとして働いていると思うと、正直少し気恥ずかしいような不思議な気分になります。

入社して一ヶ月が経ちますが、改めてインストラクタという仕事の難しさ・奥深さを感じながら、試行錯誤の毎日を送っています。自分が頭の中で分かっていることでも、生徒さんに説明しようとするとなかなか思うように話せなかったり・・・言葉に出して伝えることの難しさをかなり痛感しました。そんな中でも、自分の説明を聞いて納得してくれる生徒さんの姿を見るとすごく嬉しい気分になれるし、もっと頑張ろう!という励みになります。

まだまだ力不足で勉強しなければならないことばかりですが、自分なりに精一杯努力していこうと思います。

公開されている記事にもありますように、名張教室を改装いたしました。

半年ほど前に入口スペースを、“改装というより置き換え”し、受講者様が休憩できるスペースを作ったのですが、あまり利用される方がおらず、意味のない場所になっていました。
また今年は過去最高の問い合わせ数&ご入会者数になっており、スムーズな対応ができやすいような受付スペースが必要が必要になっていました。
そこで以前とは大幅に変えた、「いかにもパソコンスクールらしい」受付を作成してみました。

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本当は後側の書架はもう一本あったのですが、色々と片付けてしまうと「あまり置くものも無く(笑)」、教室内のテキスト置場に利用しましたので、ちょっとさびしいかもしれません。
でも、なによりもお客様に適切な対応をするのが目的ですので、スタッフ一同、より一層のサービス向上に努めようと思います。

上野地域のお客様も、名張のオークワパークシティにお立ち寄りのことがあれば、一度ご覧ください。
同じスクールでも結構違いますよ。

新たに設けられたバックヤード(中身はとてもお見せできません)
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壁際にも配置されたパソコン(実は開校時はこの配置でした)
※ちなみに左奥の書架が受付から移動させたもの、ここから自由にテキストを出し入れできます
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okaさんとsakaさん(奥にひっそりと新しいカラーレーザープリンタなど)
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ゴールデンウィークは寝てばかりでした。一日の半分は寝ていたと思われます。家族全員で。
休み前はボロボロだった肌が今やつやつや。寝過ぎです。体力有り余っております。今週はフル回転でお仕事いたします。よろしく。
さて、私花粉症でございます。毎年この時期は鼻かみ過ぎてヒリヒリいたします。
そんな私にina1さんがアドバイスをくださいました。
「高級なティッシュペーパーを使えば鼻も赤くならないわよ」
本当ですか!半信半疑で(ごめんなさい)高級ティッシュを購入。驚きました。もう天と地ほどの差です。
ありがとう!ina1さん。教室にこの高級ティシュペーパーを置こうかどうか目下悩み中です。
教室に名前を書いたティッシュはまずいですよね?やっぱり・・・。

教室が休みの間に改装されました。ありがとうございます。社長・Jさん・MGRさん。お疲れ様でした。
とっても素敵な教室になりました。クマさんがチャームポイントですね。

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長いようで短かったこの連休、皆様いかがお過ごしでしたか?Nagaの連休は「良く遊び、良く寝込む」でした。
風邪薬とドリンク剤を片手に、楽しくもあり、つらくもあり・・・

さて、多くの方は今日から仕事はじめですね。
毎日ちょいちょいボケているNagaにとっては“連休ボケ”という特別なボケの心配はありませんが、気の緩みには気をつけないと・・・と思っています。

そんなこんなで、今日からまたがんばろ〜と、久々ににこにこの教室に入ってびっくり!
にこにこが何か違う!何だ??・・・机だ!机が違う!
白い机が木製の机に変わっていました。中央には大きなテーブルが(これも木製)。白い机は名張校へ、木製の机はにこにこへ、入れ替えをされたようです。これがまた花と緑に囲まれたにこにこにピッタリで、さらに快適で素敵な空間になっていました。机が変わっただけでこんなにも雰囲気が変わるものかな?と思うほどです。

全ては社長とJさんのお陰です。
本当にありがとうございました、そして、お疲れ様でございました。
せっかくの素敵な空間に見合うよう、お客様お一人お一人が快適で且つ中身の濃い時間を過ごせるよう、精一杯がんばります。

仕事帰り、早速名張校にも立ち寄ってみました。
白を基調とした機能的で統一感のある教室になっていて、これまたにこにことは違う雰囲気で良い感じ♪とってもステキでした。

画像を載せようか・・とも思ったのですが、気になる方は是非、両校にお立ち寄りくださいませ♪
(そのうち、Jさんが画像を載せてくれるかなぁ・・と思ってみたりして(^^ゞ)

連休後半の3日は、「オークワパークシティなばり」に出店中の名張校の改装工事でした。

本当は、今年の1月〜2月中に行いたいと思っていたのですが、お客様の予約が多いことや(大変ありがたいことではあります)、私を含めて作業スタッフも忙しく、なかなか時間が採れないため、GWまで延び延びになっておりました。

受付スペースだけは4月中に什器だけを入れておいたのですが、この期間中は、開校以来はじめて受講スペースに手を入れ、増えた設備や物品を保管するためのバックヤードを作るなど、大掛かりなものになりました。

それでも発注物品が届かない、もしくは計画時に忘れている、やり始めたら足りなかったという所も多分にあり、もうしばらくはお客様に迷惑をかけながら修正や追加の必要がありそうです。

明日いらっしゃったお客様は、少し驚かれるかもしれませんね

5/3は、弟一家と“みえこどもの城”へ

http://www.mie-cc.or.jp/map/index.html

目的地は松阪市にあるのですが、名阪国道に乗った瞬間に渋滞・・・
数秒の判断で、急遽国道42号から青山峠越えの道程に変更。
(地元の人ならわかると思いますが、上野ICから乗ると、国道42号に入る上野東ICまで本当に10秒〜20秒くらいですから・・・)
山越えした後、久居ICから伊勢自動車道へ乗り、計約1時間で到着。

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到着してすぐ、子供たちは折り紙細工に取り組み、大人は持ち込んだお弁当(サンドイッチ)で昼食。

食べているうちに、目の前の広場で“ジャグリングショー”が始まり、子供たちが見学を始めました。
しかしわが子は、「拍手しないと鉄砲で打たれるって言われたから帰ってきた」ということで、途中退場(笑)

その後、施設内で子供たちを遊ばせ、弟と2人でドームシアターショーを見たのですが・・・

最初の数秒で“酔い”に襲われてノックアウトでした。
※明らかに酔いを誘うカメラワークなので、あれは確信犯だと思いたい・・・
45分ほどの昼寝タイム(笑)を経て、子供たちと合流。

外の広場でしばらく遊ばせた後、帰宅となりました。
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帰宅時の運転中もドームシアターの後遺症にやられ、運転手で高速道路を走っているにもかかわらず車酔いです。次回があれば、素直にプラネタリウムにでもしようと思います。

とくかく、“普通”のGWらしい一日を過ごさせていただきました。

本日、曇り時々雨な天候ですが、田植えのため雨水がほしいという方も多いはずですから、よほど屋外でレジャー!と決めていた方以外はそれほど気になるものではないと思いますが、どうなんでしょうか?

私は当然ながら“暦通り”の訓練の講師を担当しているわけですが、連休明けに修了式を迎えるコースを担当しており、就職活動と卒業制作中心でこれといった講習内容がないため、様子を見ながらテキスト開発を進めております。

さて、明日から4連休。
世間の皆様のご予定は如何に?

さて、前日はフリスビードッグ大会を楽しんだ私ですが、
翌日の4/30は滋賀県は安土へサイクリングに出かけました。
一人で。

安土駅近くに車を止め、自転車を下ろし、走り出しました。
安土城跡からサイクリングロード「よし笛ロード」に入り、ひたすら走ります。
20070001.jpg

途中、大きな水車があったり、琵琶湖畔でバーベキューを楽しむ人を眺めながら
ずんずん走っていたのですが、、、。
いつの間にかサイクリングロードを外れてしまったみたいで、今自分がどこに居るのか
分からなくなってしまいました。

時間は16:00。
私の自転車にはライトがありません。去年の年末に盗難にあい、そのままです。
このまま日没を迎えてしまうと、それこそ帰ることが出来なくなるかもしれません。
次の日は講習です。
なんとかあと1時間以内に安土駅に戻らないと。

たまたま交番を見つけたので、たずねてみると、
「右に曲がってずーっとまっすぐ、で、山を越えたら安土」
ん?
「山を越えたら」?
いや、ここまで来るのに山など越えてませんが・・・。
どうして戻るときは山?
「他に道はないですか?」
すでにこのとき体力の残りゲージが限りなく0に近かった私はおまわりさんに
たずねました。
「ないね〜」とあっさり。

仕方なく覚悟を決めて、おまわりさんの言うとおりまっすぐ進むと道が
右手と左手に分かれています。
ちょうどトラクターを洗っているおっちゃんが居たので、聞いてみると、
「どっちでもいけるよ。」とのこと。「でも左のほうが近いから。」
というおっちゃんの言葉を信じて左に向かいました。
するとだんだん坂道に・・・

いよいよ山が始まった。
と覚悟していると、、、1分も上らないうちに「安土町」の看板。
20070430.jpg

そして道は下り坂に。
そこからものの5分程度で安土駅に到着しました。

おまわりさん。
ひとこと「山といってもほんのちょっと登るだけだよ」
と言って欲しかった。まあ結果オーライですが。

とにかく無事に帰路につきほっとした私ですが、
知らないところで道に迷う不安と、それが解決する快感を
ひさしぶりに味わえてよかったです。
実は結局どこに行っても、これが楽しくて、自ら迷いに行ってしまうんですよね〜。
いつか本当に戻れなくなってしまうのでは・・・。と思った休日でした。

私はこの日がGWの初日だったのですが、
朝早くから市内の某スーパーにタマゴの争奪戦に出かけました。
ところがまったく争奪戦にもならず、あっさりとタマゴを購入して駐車場へ。
時間がまだ早かったので近くの「伊賀市上野運動公園」へ行ってみることにしました。

するとたまたまina1さんの記事にもあったフリスビードッグ大会が開催されており、
会場はそれなりににぎわっておりました。
実況の方もおり、かなり本格的。とおもったら公式戦の第10戦ということ。

それにしても、見事にキャッチするものです。(ジャンプしてキャッチすると高得点だとか。)
ただ犬もすごいですが、人もすごかったです。
犬がキャッチしやすいようにだと思うのですが、フリスビーが着地地点まで飛ぶと急に減速して
ほぼ停止状態(ホバーリング)してるようになるんですね。
どうやって投げているんでしょう?
それを犬がジャンプしてキャッチし、また飼主のほうへ戻っていきます。

すっかり感心していたのですが、こどもたちが遊具のほうへ行きたいということだったので、
そちらに移動しました。
そのあともう一度見に行ったのですが、正面から見るより、側面から見たほうが面白かったです。
観覧席は正面だったんですけどね。
私的には会場横の土手がお勧めです。

2011年7月

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